2009年04月14日

メガマウスザメ(希少種)が食べられちゃった

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食べられちゃった。


希少種のサメと言っても、現地の人達にとっては貴重なタンパク源。


世界自然保護基金(WWF)が助言したって、無駄だろう。


目の前にご馳走があるんだからね。


食べる為に漁をして、獲物は美味しく頂く。


理屈にかなった話である。


どうしても保護しなければいけないのなら、お金を払って買い取って、その後放流するとか明確な基準を設けて対応しないとイカンでしょう。


研究材料にする時も同様だ。


現地の人たちには、希少種のサメだから保護しなきゃイカンとか、研究材料にするから食べちゃダメだって言われても、意味が伝わらんでしょう。


>地元の美味ココナツミルクのソースでソテーされた


美味しく頂くのが、本来の姿だと思う。


自然動物を保護とか研究するって、人間のエゴにすぎん。


弱肉強食が自然界の掟。


命を無駄にしないためにも、美味しく頂く事が、供養である。



posted by 平成侍見習 at 18:40 | Comment(0) | 海外のニュース
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